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6月の世界戦試合予定

6/2メキシコ・モンテレー
WBA・Sバンタム級暫定タイトル決定戦
2位:エマヌエル・ナバレッテ
×
12位:ホセ・サンマルティン

6/9アメリカ・ロスアンゼルス
WBAフェザー級スーパータイトルマッチ
スーパー王者:
レオ・サンタクルス
×
王者:アブネル・マレス


WBC・Sウェルター級タイトルマッチ
王者:ジャーメール・チャーロ
×
7位、元WBA王者:
オースティン・トラウト

6/9アメリカ・ラスベガス
WBOウェルター級タイトルマッチ
王者:ジェフ・ホーン
×
1位、4団体統一Sライト級前王者:
テレンス・クロフォード

6/9イギリス・マンチェスター
WBO・Sライト級タイトル決定戦
1位、前WBOライト級王者:
テリー・フラナガン
×
2位:モーリス・フッカー

6/16アメリカ・フリスコ
WBA・Sバンタム級王座統一戦
王者:ダニエル・ローマン
×
暫定王者:モイセス・フローレス

IBFウェルター級タイトルマッチ
王者:エロル・スペンスJr
×
3位:カルロス・オカンポ

6/16プエルトリコ
WBOライトフライ級タイトルマッチ
王者:アンヘル・アコスタ
×
カルロス・ブイトラゴ

6/17ウクライナ・キエフ
WBAフライ級タイトルマッチ
王者:アルテム・ダラキアン
×
1位、元同級暫定王者:
シラチャイ・タイエン
(ヨドモンコン・ウォー・センテップ)

6/23メキシコ・メリダ
WBC・Sフェザー級タイトルマッチ
王者:ミゲル・ベルチェット
×
フェザー級10位、元WBAフェザー級王者:
ジョナタン・バロス


6/23フランス
WBCバンタム級タイトル決定戦
1位:ノルディン・オウバーリ
×
2位:タッサナ・サンパッタン
(ペッチ・ソー・チットパッタナ)

6/23イギリス・ロンドン
WBOミドル級タイトルマッチ
王者:ビリー・ジョー・サンダース
×
6位、元WBA暫定王者:
マーティン・マレー

6/30アメリカ・オクラハマシティ
WBO・Sミドル級タイトルマッチ
王者:ギルベルト・ラミレス
×
10位:ロメール・アレクシス・アングロ

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旅する人にお勧め
ベルリンで行われたWBSSの開幕試合 

ウシクVSフックの速報レポになります


usyk-huck-weights (1)

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9/9ドイツ・ベルリン
WBOクルーザー級タイトルマッチ
王者:オレクサンデル・ウシク
×
元王者、9位:マルコ・フック


結果:ウシク10ラウンドTKO勝ちで防衛成功

相変わらずドイツでやる世界戦は
試合前の演出は派手で羨ましい。
試合内容はなんとも残念な事が多いんだけどね(笑)

この試合はクルーザー級のWBSSの準々決勝って事らしいです。

1
ジャブを飛ばしながらサークリングしてくるウシク
フックはジワジワと距離を詰めていきながら
唐突に大きなパンチを振り回していくいつものスタイル
打ち合うことも多かったオープニングラウンドだが
ウシクの手数が比較的少なかった事もあって
このラウンドはフックが優勢の印象かな?
2
ウシクがギアを上げてきた。
回転の早い連打で先手をとりフックを後手に追いやって
度々フックをロープまで追い込んでいた。
このらうんどはウシクが押さえた印象
3
ウシクが早い左を打ち込めば
フックが重い右を返す
激しい攻防
そんな中ラウンドの終盤に
ウシクが連打からの左でフックをグラつかせたように見えた。
ウシク優勢か?
4
スピードと技術で上回るウシク
一発のパワーで対抗してきて、ワンパンチで流れを押し戻してくるフック。
パンチの正確性と有効打の数でウシク優勢の印象
5
フックも時折いい右を入れるが
ガードの開いたところに早いパンチを上手く入れてくる
ウシクの方が優勢に見える
ウシクはちょっと余裕が出てきたか
なんかのパフォーマンスしてました
6
ウシクの左とフックの右
共にヒットしているものの
共に決定的なダメージはなし
手数と有効打数では相変わらずウシク優勢
7
ウシクが止まらない。
と言うかフックがウシクの勢いを止められない。
時折出す単発の強い右意外手がなかなか出てきてない。
そろそろフィニッシュになっても然程驚きはなさそう。
相変わらずウシク優勢
8
ウシクの早く最短距離で飛んでくる左ストレートが
度々フックのガードを抜いてくる
フックの方もたまにいいパンチを返すが
如何せん手数に差がありすぎる。
このら云dも全体的に優勢だったのはウシク。
フックは顎を大きく跳ね上げられてたり
パンチを貰って大きく後退したりで劣勢の時間が長い。
低打だかなんかでラウンドの後半にはフックに
注意だか減点だかがあった模様
9
打ち込まれたパンチによるダメージでは
被弾の多いフックの方が大きい
しかしウシクは手数が多いだけに
少し打ち疲れの兆候ありか?
10
ウシクの攻めが厳しく
フックをロープに追い込んでの連打が止まらない、
フックはロープにもたれて堪えるが
クリンチもウシクに封じられ
守勢に回る時間が続く。
フックの手が出ない状況が続き
一方的な時間が長くなってきた2分過ぎ
レフェリーが遂に試合をストップ

ウシクが前々王者を圧倒して返り討ち
フックは最後までダウンを拒否したのが
せめてもの意地の見せどころか?

さて、まだ眠い
井上の試合までもう一眠りしよう
2017/09/10 07:06 結果速報 TB(-) CM(0)
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階級別のウェイトと歴代王者
ポンド(lbs)とキロ(kg)の違いに関しては
1ポンド=0.45kg位で考えると分かり易い


リンクから歴代世界王者の変遷記録のページに飛べます。
200lbs~ 90.7kg~
~200lbs ~90.7kg
~175lbs ~79.4kg
~168lbs ~76・2kg
~160lbs ~72.5kg
~154lbs ~69.8kg
~147lbs ~66.7kg
~140lbs ~63.5kg
~135lbs ~61.2kg
~130lbs 58.9kg
~126lbs ~57.1kg
~122lbs ~55.3kg
~118lbs ~53.5kg
~115lbs ~52.1kg
~112lbs ~50.8kg
~108lbs ~48.98kg
~105lbs ~47.6kg









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