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1月の世界戦予定
1/13アメリカ・LA
IBF・Sミドル級タイトルマッチ
王者:ホセ・ウスカテギ
×
2位:カレブ・プラント

1/18アメリカ・ニューヨーク
WBOミドル級タイトルマッチ
王者:デミトリウス・アンドラーデ
×
8位:アルツール・アカホフ

IBF・Sバンタム級タイトルマッチ
王者:TJドヘニー
×
10位:高橋竜平

1/19アメリカ・ラスベガス
WBAウェルター級タイトルマッチ
王者:マニー・パッキャオ
×
6位:エイドリアン・ブローナー

WBAライトヘビー級暫定王座決定戦
1位:バドゥ・ジャック
×
2位:マークス・ブラウン

WBAフェザー級暫定タイトルマッチ
暫定王者:
ジャック・テポラ
×
WBC・Sバンタム級15位:ウーゴ・ルイス

WBCバンタム級王座決定戦
3位:ルーシー・ウォーレン
×
1位:ノルディン・オウバーリ


1/26アメリカ・ヒューストン
WBAフェザー級タイトルマッチ
王者:ヘスス・ロハス
×
2位:カン・シュ-

WBO・Sウェルター級タイトルマッチ
王者:ジェイミー・ムンギア
×
3位:井上岳志

1/26アメリカ・ニューヨーク
WBAウェルター級スーパータイトルマッチ
王者:キース・サーマン
×
7位:ホセシト・ロペス
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旅する人にお勧め
今年のWBSSトーナメントの初戦最後の2試合の速報レポ

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briedis-vs-mikaelian-1024x595.png


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11/10アメリカ・シカゴ
WBSSクルーザー級トーナメント1回戦
WBOクルーザー級暫定王座決定戦
2位:クリストフ・グロワッキ
×
5位:マキシム・ブラゾフ


1
クリンチの離れ際の右フックをまともにぶち当てて
グロワッキがブラゾフをグラつかせる絶好のスタート
2
パンチが荒っぽいながらもグロワッキが
左のストレートを度々ヒットさせる。
3
ラフのパンチの交換が続いていたが
ラウンドの終了近くになってグロワッキの左で
ブラゾフが倒れ、本人はひっかけられただけだと否定するものの
レフェリーにダウン判定を受ける
ブラゾフが立ち上がって再開したところでラウンド終了のゴング
4
倒そうと大きなパンチを振り回すグロワッキ
強引にしがみついてでも倒されまいとクリンチに出るブラゾフ
見映えの良くないクリンチの多い展開になりだした。
5
グロワッキは振り回しすぎて打ち疲れの傾向が見え出したか
少し手数が減ったかな?
ブラゾフの方もダメージに加えて打たれ疲れなのか
手数全然出ていない。
まあ、全力クリンチは続けてるが・・・
6
グロワッキは倒そうと全力攻勢
ブラゾフは全力クリンチ続行
7
ブラゾフの方がコンパクトでいいコンビ打ってくるけど
いかんせんパワーレスすぎて
すぐグロワッキの勢いに飲み込まれてる
8
グロワッキの左がクリンチに飛び込んでくる
ブラゾフの顔面を捉える場面が度々あるが
ブラゾフはクリンチを駆使して倒れない
あまりに強引なクリンチの為
クロワッキは小手投げ状態でブラゾフをひっくり返す
あそこに足置いてたら支え釣り込み足で一本状態だったわ
9
ブラゾフは顔面から出血しながらも
逆転を信じて諦めない
10
このラウンドもグロワッキの左が有効で
ブラゾフは耐える展開
11
ラウンド開始早々の攻防でグロワッキのコンビネーションが綺麗入ると
ブラゾフはガクガクするものの
ダウンだけはクリンチ駆使で回避
12
最後まで倒そうとする姿勢のグロワッキ
最後の最後までヒット&クリンチを崩さないブラゾフ
結局そのまま試合は判定へ

印象だと大差つけてグロワッキでしたが
ジャッジの採点だと・・・

結果:グロワッキ3-0判定勝ちで暫定王座獲得
118-110、117-110、115-112

と、一人の採点に大いに違和感を残すものの
順当にグロワッキが勝利しました。

試合後のリングには前の試合で先にWBSS準決勝進出を決めていた
ブリーディスがリングインし、勢いのまま早くもフェイスオフ

これで今年のWBSSの1回戦は全て終了となりました、
結果論だけど1回戦12試合で派手なKO劇は井上パヤノのみ・・・
と、今年のWBSSは全体で見ると盛り上がりに欠けちゃってるかなぁ。




WBSSクルーザー級トーメント1回戦
WBCダイアモンド王座決定戦
前WBC王者、WBC1位:
マイリス・ブリーディス
×
WBC14位:
ノエル・ゲヴォール

結果:ブリーディス3-0判定勝ち
114-112、115-111、116-110


試合開始早々から常に前に出てプレッシャーをかけ続けるブリーディス
プレッシャーを受けて下がりながら機を見て迎え撃つゲヴォールの構図
3ラウンド目辺りから打ち返すよりも抱きついて
クリンチに行く事も大分増えてきた。
クリンチと同様のタイミングで後頭部打ち等
ラフなパンチもあったゲヴォールは注意されても繰り返し
4ラウンドに明確に故意の後頭部打ちをした事で1点減点
そこから中盤戦で打ち合いでは
ゲヴォールがむしろパンチの的確性と積極性で
優位に運ぶ時間帯もあったものの
ブリーディスが攻勢でポイントを稼いで勝利し準決勝進出
2018/11/11 14:20 速報レポ TB(-) CM(0)
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日本人の世界戦
ニューヨーク・MSG
IBF・Sバンタム級タイトルマッチ
TJドヘニー VS 高橋竜平



ヒューストン・トヨタセンター
WBO・Sウェルター級タイトルマッチ
ジェイミー・ムンギア VS 井上岳志



後楽園ホール
WBOミニマム級タイトルマッチ
ビック・サルダール VS 谷口将隆



岐阜メモリアルセンター
WBOフライ級タイトルマッチ
 田中恒成 VS 田口良一

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階級別のウェイトと歴代王者
ポンド(lbs)とキロ(kg)の違いに関しては
1ポンド=0.45kg位で考えると分かり易い


リンクから歴代世界王者の変遷記録のページに飛べます。
200lbs~ 90.7kg~
~200lbs ~90.7kg
~175lbs ~79.4kg
~168lbs ~76・2kg
~160lbs ~72.5kg
~154lbs ~69.8kg
~147lbs ~66.7kg
~140lbs ~63.5kg
~135lbs ~61.2kg
~130lbs 58.9kg
~126lbs ~57.1kg
~122lbs ~55.3kg
~118lbs ~53.5kg
~115lbs ~52.1kg
~112lbs ~50.8kg
~108lbs ~48.98kg
~105lbs ~47.6kg









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